【予告】“特別企画”を緊急発表します。

おはようございます。小谷川です。

今日は、ついに明日に公開させて頂く

“特別企画”の予告を緊急発表します。


大切な情報になりますので、

必ず最後までお読みになってください。


昨日まで、以下のシリーズ企画について、

本当にたくさんの情報をお届けしてきました。


【第4回】批判する人に伝えたいこと
※まだお読みでない方はこちらからどうぞ

http://bit.ly/2p0ozRv


【第3回】“電子書籍ビジネス”の光と陰
※まだお読みでない方はこちらからどうぞ

http://bit.ly/2oN6Mvf


【第2回】電子書籍で“年収1億”を稼ぐ“2種類の方法”
※まだお読みでない方はこちらからどうぞ

http://bit.ly/2pyGXPk


【第1回】急成長する“電子書籍ビジネス”に興味あるあなたへ
※まだお読みでない方はこちらからどうぞ

http://bit.ly/2pJWJ9o


すでに多くの感謝の声も頂戴しています。


感謝のメールをお送り頂いた皆様には、

心より御礼申し上げます。m(__)m


■急拡大する電子書籍市場に眠るチャンス

 

度々お伝えしている通り、

今、日本でも電子書籍市場は

どんどんと拡大しています。


すでにお伝えしましたが、

株式会社インプレスの調査結果によれば、

2015年の電子書籍市場は1,584億円になりました。


そして、2020年には3,400億円を超える

市場規模になると予測されています。


日本の電子書籍市場は2011年が600億円前後だったので、

2020年までに、実に“5倍近く”成長することになります。


これはまさに「登りのエスカレーター」と

表現できる、類まれな成長市場です。


“電子書籍ビジネス市場”は日々、変化を続けています。


私たちは、この変化をいち早くつかみ、

有効活用することが利益に直結します。


過去を振り返っても、

インターネット市場が一気に拡大した

1996年~2000年前後、多くの若い成功者が誕生しました。


20代の若者が数百億、数千億のビジネスを行えたのは、

何よりもそこに“先見の明”があったからです。


これは、誰も知らない市場をいち早く見つけ、

儲かる仕組みを構築し、一気に仕掛けたからこそ、

莫大な富を手にすることができたのです。


そして、彼らが成功したのも、

「国内外の最新情報を得るスキル」が

秀でていたからです。


IT業界で成功したほとんどのビジネスは、

海外で成功した事例を日本市場に

上手く対応させたものです。


どちらかに詳しいだけでは足りません。


国内外両方の知識があるからこそ、

見えてくる視点があります。


では、そのような情報を

得るにはどうすれば良いのでしょうか?


■【1億総電子出版時代】が到来する

 

私は、現在のAmazonの新しい動き、

そして“電子書籍ビジネス市場”の拡大を見ていると、

“一つの確信”を感じます。


それは、【1億総電子出版時代】が到来する、

ということなんですね。


ありとあらゆる方が、まるで“名刺”のように

自分の電子書籍を出版し、そのコンテンツを

スマホやタブレット端末で無数の方々が

読んでくれる時代が、到来すると思っています。


■ここで私たちが備えるべきこと

 

では、ここで私たちが備えるべきことは何でしょうか。


まず確実にお伝えできるのが、


【自分で電子出版するスキルを身に付けること】

です。


そして、もう一つの可能性が、こちらです。


【“電子書籍ビジネス”で収益を得ること】


なんですね。


こちらは、電子書籍市場が拡大するにつれて、

いくつもの“収益を生むビジネスモデル”を

作り上げることが可能です。


■【エストリビュート・ビジネス】とは何か?

 

例を一つ挙げましょう。


たとえば、あなたは

【エストリビュート・ビジネス】をご存じですか?


estributor(エストリビューター)とは、

「ebook」「distributor」の2つをかけた造語で、

作家やコンテンツホルダーの電子出版を

お手伝いする職業です。


電子出版をスムーズに行うためには、

様々な専門技術が必要となります。


それは、通常の出版と何ら変わりがありません。


内容を書く人、表紙をデザインする人、編集する人、

販売戦略を考える人、販促プロモーションを行う人、

流通を管理する人etc…。


これだけの業務を一人で行うのは、

なかなか難しいものがあります。


■そこで、“エストリビューター”の出番です

 

エストリビューターは

著者(電子出版を行いたい人)のニーズに合わせて、

様々な技術やノウハウを提供していきます。

それは、一つの大きなビジネスチャンスでもあります。


ところが、現在の日本では、

まだエストリビューター業務は

ほとんど知名度がありません。


これは“ほんの一例”に過ぎませんが、

【電子書籍ビジネス】というジャンルでは、

いくつもの新しいビジネスの可能性が生まれているのです。


■明日、“ある発表”をさせて頂きます

 

実は、“明日の朝6時”に、

【電子書籍ビジネス】に関心ある方にとって

大きな価値を感じて頂ける情報を公開します。


これは、あなたが電子書籍市場に参入して、

大きなチャンスを掴んで頂ける特別な企画です。


この情報は、知っておいて決して損はありません。


特に、重ねてお伝えしてきた【電子書籍ビジネス】に

興味がある方にとっては“特別な朗報”となります。


あなたはこの【電子書籍ビジネス】を活用して、

人生の大逆転を体験することも十分可能です。


ぜひ、公開を楽しみにしていてください!

きっと、あなたのお役に立てるはずです。


それでは、またご連絡しますね^^

あなたの成功を、心から応援しています。

小谷川 拳次


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