【発表】Facebookの最新機能

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おはようございます。小谷川です。

今、トップマーケター達の間で、秘かに

「Facebook最強伝説」が語られています。


今日はこのトピックについて

お伝えしようと思います。


その前に、こちらのコンテンツは

もうご覧いただけましたか?

http://bit.ly/Q9Beue


引き続き、大変な好評を頂いております。


“実践者の皆様”からも、

続々と感謝の声を頂いております。


「Facebook広告の改善ポイントが分かりました!」

「顧客獲得単価が半分になりました!」

「配信先をモバイルだけにしたら3倍の成果が出ました!」


といった“喜びの声”を多数頂戴していますよ(*^^)


これはあなたが今後Facebookを活用して

売上を伸ばしたいなら、絶対に

知っておいた方が良い内容です。


今すぐ、こちらからご覧くださいね^^

⇒ http://bit.ly/Q9Beue


それでは、【本日のコンテンツ】です。

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■【発表】Facebookの最新機能
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最近、何人かのトップマーケター達と

お話しする機会がありました。


その中で話題になったのが、

旬な広告媒体として、やはりFacebook広告が

今もっともホットですよね、という話です(*^^)


PPC広告やSEOも、もちろん素晴らしい集客方法です。


ただ、さらに一つの“メイン選択肢”として、

Facebook広告は非常に有効活用できます。


特に、“実名登録前提”のソーシャルメディアとして、

ターゲット属性をとことん絞り込めるのが

優れていますよね。


たとえば、非常に基本的なポイントでは、


・年齢

・地域

・性別

・自社ハウスリストからの類似属性

・広告配信先のデバイス

・広告配信先のネットワーク

・肩書

・趣味嗜好


などをしっかりと絞り込んでいくことで

成果を最適化しやすくなります。


■競争が激化するFacebook広告で成果を出す方法

 

ただ、最近は競争が激しくなっており、

コストが高くなりつつあるのも事実です。


広告主がFacebookの限られた広告スペースを

奪い合うために、単価が上がっているんですね。


では、DRMで多用されるような、

典型的な“煽り系コピー”で訴求したら

良いのでは?と思う方もいるかもしれません。


その場合、短期的な成果は出やすいのですが、

Facebookの広告にはフィードバック機能が

ついているため、煽り系コピーが嫌いな人による

“負の報告”が増えると、広告スコアが

下がっていく悪いスパイラルに入るんです。


また、あまりに売り込み色が強いと、

ユーザーもアンチコメントを付けてきます。


そのため、長期的に成果を出すためには

一工夫しなければなりません。


そこで大切なことが、


「Facebookは一般ユーザーに

 広告をどのように見せたいのか?」


という“プラットフォーム側の意向”を考えることです。


この意向に沿えれば、効果的な広告運営が可能になります。


■Facebookの“真の狙い”

 

これは私の仮説ですが、

Facebookは、広告を“コンテンツ化”したい、

という意向があると考えています。


ちょっと抽象的な表現で恐縮ですが、

要は、いかにも広告ですよ!という広告は

あまり歓迎したくないということです。


Facebook広告のメイン配信先は、

やはり「ニュースフィード」になります。


そこには広告でない普通の投稿コンテンツが

たくさんあって、Facebookはその中に

広告を混ぜているわけなんです。


しかし、この広告の素材が、いかにも

“売り込み色満載”の画像で溢れていたら

一般ユーザーはどう思うでしょうか。


「なんだか、広告ばかりでうっとうしいな」

「もう、Facebookを見るのは止めよう」


ということになりかねませんね。


ですから、Facebookは、派手なコピーが

画像に並ぶ広告が蔓延しないように

調整しているんです。


そのことは、Facebookが公式ページで、


「Facebookの調査では、画像のテキストを
 
 最小限に抑えた広告が好まれることがわかっています。」


「Facebook広告は、画像に文字がほとんどない、

 または全く入っていないほうが、

 費用を抑え配信されやすくなります。」

http://bit.ly/2c374pw


と語っていることからも明らかだと思います。


よって、これまで画像に強い煽り系コピーを

書いていた方は、その方法を再考しなければ

ならないようになるでしょう。


これはトレンドですので、逆らわずに

この流れに沿った広告を作ることが大切です。


■実は今、“新しい方法”があります

 

ただし、画像にコピーを入れるとリーチは下がりますが、

“例外的な方法”が用意されているんですね。


それは、Facebookが提供している

「スライドショー広告」を活用する方法です。


これはあくまで私の検証結果ですが、

一般的な動画広告より、かなり成果が出ます。


これは、たった7枚の画像スライドをセットするだけで

スライドショー形式の動画を表示できる方法なんですね^^

※その画像はFacebookが無料提供してくれます。


実はこの場合、“キャプション(字幕)”は

別枠でたっぷり挿入できるんです。


ちなみに、広告作成ツール内でキャプション(字幕)を

自動的に生成し、編集および保存できる

“自動キャプション”機能は、今後

日本でも展開される“最新機能”です。

(※現在は字幕用ファイルのアップが必要)


Facebookはモバイルユーザーが圧倒的に多いですが、

モバイルでの利用においては消音でのフィード閲覧が多いため、

音声なしでもメッセージが伝わるようにする必要があります。


また、最近のFacebookによる調査では、

動画再生時間がキャプション(字幕)をつけることによって

平均12%長くなるという結果がでているとのこと。


ここはFacebook側もしっかり配慮してくれています。


画像上の文字の許容度を最小限にしたために、

これが唯一、画像(スライド動画)上で

例外的に強くコピー訴求する方法です。


■この最新手法をテンプレート化してご紹介する予定です

 

実は、このスライドショーには

“究極の勝ちパターン”があります。


それは、あたかも熟練した

“紙芝居の語り手”のように

巧みに起承転結を字幕で語りながら、

“神話の法則”のストーリーテリングの技術を

組み合わせてスライドを構成する方法です。


「小谷川さん、いったいそれは何ですか!?」


と思われたかもしれませんね^^


この手法は実際に今、私自身が検証していますが、

極めて高い成果が生まれる方法であることは

間違いありません。


この方法はテンプレート化してあらためて

あなたにご紹介しますが、その前に必ず、

こちらのノウハウだけは学んでおいて下さい。

⇒ http://bit.ly/Q9Beue


この“基礎知識”が無いと、あなたは絶対に

“スライドテンプレート”を活用して

Facebook広告を最適化することができません。


Facebook広告は次々に新しい機能が生まれるので、

どんどん試して検証するのが競合相手と

差を付ける最短の方法です。


そして、そのために必要な“原則”がこちらなんです。

⇒ http://bit.ly/Q9Beue


これから何年経っても、あなたが

Facebook広告で成果を出せる

「普遍的な思考フレームワーク」が

手に入りますよ^^


それでは、またご連絡しますね。

あなたの成功を、心から応援しています。

小谷川 拳次


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