すべての人に好かれる必要がない理由

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さて、今日は「すべての人に好かれる必要がない理由」

というテーマでお届けします。


こちらは毎週お届けする

『100万部ベストセラー作家の教え』企画の

コンテンツとしてお伝えしますね。


これは私の“電子書籍マーケティング”のメンターとも言える

アメリカ人作家、ジョン・ロック氏の言葉をご紹介しながら、

今後あなたが電子出版する際に大切なエッセンスを

凝縮してお伝えする特別コンテンツです(毎週1回配信予定)。


本日お伝えする内容も、あなたが電子書籍を

出版する際に最も大切なエッセンスになります。

ぜひ、最後までお読みになってくださいね。

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それでは、【本日のコンテンツ】です。

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■すべての人に好かれる必要がない理由
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それでは、出版社を介さない“インディーズ作家”として

世界で初めて100万部を達成したミリオンセラー作家、

ジョン・ロック氏の【今日の一言】をご紹介します。


『100万部ベストセラー作家の教え』の構成は、

以下のような形でお届けします。


・「今日の一言」→ジョンの著書から一言を引用して紹介

・「解説」→著書(日本語版)の監修者である小谷川が解説

・「実践」→あなたが実践するためのコツを伝授


それでは、今日の一言をお届けします!

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『100万部ベストセラー作家の教え』【No.004】
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■今日の一言:


「目指すべきは、6割に好かれ、3割に嫌われる内容である。

 残り1割は、まだ評価を決めかねていてあなたの別の作品を試す読者である。」


出典:『電子書籍を無名でも100万部売る方法』ジョン・ロック (著)

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■解説:

ミリオンセラー作家であるジョンは、こう語っています。


▼以下、『電子書籍を無名でも100万部売る方法』より引用
====================

なぜ好き嫌いが分かれた方が良いのか?


あなたのコンテンツが嫌いな読者は、一度は批判や悪いレビューを書くかもしれないが、次から決してあなたのコンテンツを買わなくなる。


どうしてわざわざ嫌われる必要があるのか?誰にでも好かれた方がたくさん売れるのでは?と不思議に思ったかもしれない。


答えは単純で、多くの人に嫌われるコンテンツは、それだけ独創的でもあるからだ。


コンテンツが独創的になればなるほど、ニッチ読者たちはより深く忠実にあなたの作品を愛するようになる。


一部の読者に嫌われるほど、ディープなファンも増えてくる。


そして、うれしいことに嫌われる人数には上限がある。


目指すべきは、6割に好かれ、3割に嫌われる内容である。


残り1割は、まだ評価を決めかねていてあなたの別の作品を試す読者である。


一度自分のニッチ読者を知ってしまえば、彼らに向かってダイレクトに執筆することが可能になる。


多くの書き手が悪い評価を恐れる。


その気持ちは十分理解できる。


自分が書いた大切な作品がけなされたら、許せないのは私も同じだ。


だが一方で、悪い評価を与えてくれる読者のおかげで、誰に向けて書くべきかが明確になるのだ。


そう思えば彼らに感謝できるし、精神衛生的にもいいだろう。

====================


ミリオンセラー作家であるジョンは、

「目指すべきは、6割に好かれ、3割に嫌われる内容」

であることを強調しています。


これは、あなたの“ニッチ読者”であり“生涯読者”という

支持基盤を強化することにつながります。


残念ながら、電子書籍を書いてAmazonで販売すると、

どこからともなく“アンチ読者”が出現し、

あなたの作品に低評価レビューをつけたり、

書籍の内容とは関係ない的外れな個人攻撃を

おこなってくることがあります。


ここで、すべての人に好かれるために

コンテンツを当たり障りのない内容にしてしまったり、

心を折らして継続的な出版を止める必要はありません。


ジョンは言います。


「一部の読者に嫌われるほど、ディープなファンも増えてくる。」


「そして、うれしいことに嫌われる人数には上限がある。」


たとえば、“ホリエモン”として有名な堀江貴文氏の書籍には、

彼を猛烈に嫌っている“アンチ読者”が存在する一方で、

彼の熱烈な“ファン読者”も存在することをご存知でしょうか。


その事実は、彼の書籍のレビュー欄を一読すれば理解できるでしょう。


堀江氏は歯に衣着せない意見をズバズバ述べる点が最大の魅力ですが、

もし彼が批判に心折れて当たり障りのない内容を書いたら、

書籍の魅力は半減してしまうことでしょう。


■実践:

書籍コンテンツを執筆するときには、

すべての人に好かれようとする必要はありません。


あなたは独創的なコンテンツを書き、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
あなたの“生涯読者”だけのために
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
最高の価値を届けることに集中しましょう。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ここで大切なことは、あなたがターゲットとする

“ニッチ読者”であり“生涯読者”の方々は、

あなたの作品に何を求めているのか、

その“価値”を深掘りすることです。


その答えは、静かな環境であなた自身の内面を見つめ、

あなただけにしかできない“真の貢献”を考えることです。


その瞬間に“最高の答え”が降り立ち、

速記官のごとく執筆を進めるタイピングの手が

止まらないようになるでしょう。


あなたが読者への“真の貢献”に焦点を合わせていれば、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
心無い批判など、まったく気にする必要はないのです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

そして、仮に悪意に満ちたレビューや

批判する相手が出現したとしても、

愛情と慈愛の心を持って接することです。


そこまでの心理的余裕が生まれたとき、

気付けばあなたは素晴らしい読者だけに囲まれている

幸せな作家生活を送れているようになるでしょう。


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いかがでしたでしょうか。

本日の一言が、あなたのお役に立てれば幸いです。


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きっと、あなたのお役に立てるはずです。


それでは、またご連絡しますね。

あなたの成功を、心から応援しています。

小谷川 拳次


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【小谷川拳次 プロフィール】
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作家。投資家。起業家。
世界を旅しながら原稿を書いています。
2019年7月から毎月1冊の出版にチャレンジ中!

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【私の理念】
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世界中の起業家に
卓越したマーケティングスキルを継承し、
あらゆるビジネスを成功に導きます。

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