批判する人に伝えたいこと

おはようございます。小谷川です。

ハワイ4日目です。

ここ連日、マラソンと水泳をおこない、

かなり体調が良い感じです。


気候も爽やかなせいか、気分も快適で

仕事にもしっかりと集中できていますよ^^


ちなみに、ホテルの部屋からの眺めを撮影しました。

こちらがその写真です。

http://bit.ly/2pQHlIf


30階以上の高層フロアからなので、

眺めの半分は海と水平線です(*^^)


それでは、今日の本題です。

昨日は、あなたに、

「“電子書籍ビジネス”の光と陰」という

テーマについてご紹介させて頂きました。


【第3回】“電子書籍ビジネス”の光と陰
※まだお読みでない方はこちらからどうぞ

http://bit.ly/2oN6Mvf


【第2回】電子書籍で“年収1億”を稼ぐ“2種類の方法”
※まだお読みでない方はこちらからどうぞ

http://bit.ly/2pyGXPk


【第1回】急成長する“電子書籍ビジネス”に興味あるあなたへ
※まだお読みでない方はこちらからどうぞ

http://bit.ly/2pJWJ9o


今日は、急成長する【電子書籍ビジネス】を

批判する方に真剣に伝えたいことがあります。


今日の「批判する人に伝えたいこと」という

タイトルには、少し驚かれたかもしれませんね。


こちらでは、私が今、どうしても

お伝えしたい内容をまとめさせて頂きました。


ぜひ、最後までお読みになってください。


それでは、【第4回目のコンテンツ】をお届けします。

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■批判する人に伝えたいこと
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昨日は、あなたが【電子書籍ビジネス】で

成功する上で何よりも必要なことは、

電子書籍に対する“正しい知識”と

“正しい戦略”だ、ということをお伝えしました。


正しい知識があり、

戦略が間違っていなければ、

行動さえすれば成功することができます。


そして、正しい知識と戦略を知るためには、

愚直なまでに、この分野における超大国、

先進国の“成功事例”を研究することが

重要だとお伝えしましたね。


過去、どんな人物が

“電子書籍ビジネス市場”で大きな成功をおさめたのか。


何をすると成功できて、

何をしないと成功できないのか。


その逆に、やってはいけないことが

あるとすれば、それは何か。


こういったことを知る必要があると思います。


そのためには、電子書籍発祥の地であり、

世界で最も大きい電子書籍市場を持ち、

世界で最も普及率の高いデバイスを流行させた

“電子書籍ビジネスの超大国”、アメリカ合衆国の

成功事例を知っておく必要があるのです。


今日は、その詳細についてお話を進めていきます。


■残念ですが、ここで必ず“否定”する人たちが出現します

 

その前に、ここでお伝えしておきたいことがあります。


残念ながら、この先、皆さんは電子書籍を

“否定する”方々に出会うことでしょう。


私は、こういった方々を

新体制への“抵抗勢力”と呼んでいます。


これまで古い体制で

“甘い蜜”を吸い続けてきたために、

来たるべき新時代になじめず、

既得権益にしがみついたまま

必死であがこうとする“抵抗勢力”です。


ブログやFacebookなどが

ブームになった時もそうでしたが、

こういった新しいメディアやツールが流行りだすと、

新しい流れについていけない方々、

あるいは、今までの成功パターンに固執するあまり、

新しい価値観を“受け入れられない”方々が出てきます。


そういった方々の特徴とは、

新しく出現したメディアやツールを

冷静に分析することを怠り、やたら感情的に

“否定”からかかることなんです。


ところが、ブログやFacebookなどが

登場した時に感情的に否定していた人たちは、

その後どうなったか?


時代に取り残され、

ビジネスという過酷な自然環境において

“氷河期のマンモス”のように

凍死する方々が続出しました。


その逆に、冷静に新しいツールを分析し、

テストし、正しい知識と戦略をもって

いち早く準備と行動を怠らなかった方々は、

必ずといって良いほど、“大きな富”を

築くことができたのです。


ですから、もしも皆さんの周りに、


“電子書籍をビジネスに使うなんてとんでもない”

“電子書籍で稼ぐなんてできるわけがない”

“電子書籍で成功できるわけがない”


と声高に主張される方がいたら、

“彼ら”に言ってあげてください。


「もう少し、冷静に分析してみましょうよ」

「新しいものを否定するのは、老化の始まりですよ」

「そのうち“氷河期のマンモス”のように凍死してしまいますよ」、と。


私は、【電子書籍ビジネス】を

批判する人に伝えたいと思います。


それは、急成長する【電子書籍ビジネス】という市場で

プレイヤーとして活躍される将来性ある方々の

足を引っ張るような真似だけは

絶対にしないでほしい、ということです。


さて、そんな“彼ら”のことは置いておいて、

私が大切に思う仲間である皆さんに

まず覚えておいて頂きたいこと。


もう一度言います。


あなたが【電子書籍ビジネス】で

“正しい知識”と“正しい戦略”を持つこと。


この二つがとても大切なんです。


そして、そのためには、

海外の成功事例を愚直に学ぶこと。

そのプロセスが必要なんです。


よろしいでしょうか?


そして、私は引き続き順番に、あなたに

その詳細をお伝えしていきたいと思います。


さて、その前に、一つだけ、

とても大切なことをお伝えする必要があります。


米国発の“黒船”について語らなければなりません。

この“黒船”こそが、今まで

遅々として電子書籍市場が発展しなかった

日本の“電子書籍鎖国”の鎖を半ば強制的に解き放ち、

“開国”の汽笛を鳴らすキッカケになったのです。


■“黒船”の来襲。“Amazonキンドル”

 

かつて日本が鎖国していた時代がありました。


幕府は頑なに外国との交易を拒否していました。


ところが、それは“ガイアツ”によって、

アッサリと鎖国は解かれてしまったのです。


その原因となる事件が、“黒船来航”。


浦賀に到着したペリーの一行の存在は、

幕府にとっても、日本国民にとっても、

驚異的な事件となりました。


しかし、この事件は、

その後の日本の発展を考える上でも、

その意味は極めて大きく、深いのです。


それだけのインパクトを

日本史にもたらした出来事でした。


我々がこれからの日本における

“電子書籍ビジネス市場”を語る時、

必ずこの“黒船”について、

詳細を知っておく必要があります。


その“黒船”とは、“Amazonキンドル”です。


これから、さらにその“全貌”を明らかにしたいと思います。

ぜひ、これからの展開を楽しみにしていてください。


■それでは、ここまでの内容を振り返ってみましょう

 

・【電子書籍ビジネス】には無限の収益を得るチャンスがある

・【電子書籍ビジネス】には“光”と“陰”が存在することを覚えておく

・今後、電子出版のハードルが下がり、誰にでもチャンスが広がる

・“電子書籍ビジネス市場”は、出版市場全体の市場規模を広げる可能性がある

・電子書籍には2種類の収益がある。印税と実業への誘導である

・今後、電子書籍市場における“格差社会”が到来する

・収入の格差、品質の格差、知識の格差といった3つの格差が生まれる

・正しい知識と戦略を基に行動したビジネスパーソンが勝利を手にする

・海外の成功事例から愚直に学ぶことが必要である

・“黒船”Amazonキンドルの動向は必ず押さえておく


さあ、いかがでしたでしょうか?


■あなたに私の“ビジョン”をシェアします

 

これまでも度々お伝えしましたが、

ここであらためて、私の“ビジョン”をシェアします。


私は、日本全国に、電子書籍を通して

“100万人の成功者”を輩出するという

壮大なビジョンを持っています。


“電子書籍のエバンジェリスト(伝道者)”の一人として、

この“出版革命”を、厳かに推し進めたいと考えています。


そして、10年とは言いません・・


今からたった1年経ってみて、

私、小谷川の主張は果たして本当に正しかったのか、

読者の皆さんに真摯に問うてみたいと思っています。


そして、私の主張が、古臭い既得権益に

しがみつく“抵抗勢力”を押しのけ、

多数の“新時代の支持者”たちに

支持頂けるようになったら、

私が持っているビジョン・・


日本全国に、電子書籍を通して

“100万人の成功者”を輩出するという

壮大なビジョンを現実化させる時が

来ると固く信じています。


15世紀のグーテンベルクによる

活版印刷以来の“出版革命”の流れは、

もう誰にも止めることができません。


もう、私たちは引き返すことはできないんです。


■であるならば、共にこの波に乗ろうではありませんか

 

私たちの前には、まだまだ多くの

“抵抗勢力”が現れるかもしれません。


あなたが【電子書籍ビジネス】に

前向きに取り組もうとする時、

あなたを非難したり、誹謗中傷する人が

現れるかもしれません。


でも、そんな人々を気にする必要はありません。


私たちは、共に力を合わせ、電子書籍の

新しいチャンスに賭けていきましょう。


きっと、豊かな未来が手に入るはずです。


ですから、まずは【電子書籍ビジネス】という

新しい知識に対しての心の準備と、

あなたの人生を変えてしまうほどの

インパクトをもつ情報に、期待をしてください。


これから日本も大きな潮流を迎えるにあたって、

【電子書籍ビジネス】に、どんな可能性があるのか、

何ができるのか、その点について

出来る限りのイメージを膨らませてみてください。


もちろん、まだ何も詳しいことが分からない方が

ほとんどだと思いますから、漠然とで結構です。


「電子書籍でベストセラー作家になりたいな」


「毎月の印税が10万円くらい入ってくるといいな」


「自分の電子書籍を読んだ方から、自分が売りたい

 商品やサービスについて、次々と問合せが来るといいな」


「出版支援した著者たちの電子書籍がどんどん売れて

 感謝され、たくさんの報酬をいただけるといいな」


といった程度で結構です。

本当に、漠然とで結構です。


さあ、心の準備はできましたか?

あなたの人生を変える【電子書籍ビジネス】に対して、

今、どのくらい期待ができていますか?


■最後に、忘れないでください

 

私が常に焦点を当てているのは、あなたの成功です。

あなたの成功が、私の成功なんです。


あなたに【電子書籍ビジネス】で

成功していただくために、これからご紹介する

“日本最先端のノウハウ”を公開させて頂くのです。


なお、明日、あなたに

“とても大切な予告”を発表させて頂きます。

ぜひ、ご期待ください。


きっと、あなたのお役に立てるはずです。


それでは、またご連絡しますね^^

あなたの成功を、心から応援しています。

小谷川 拳次


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