電子書籍で“年収1億”を稼ぐ“2種類の方法”とは?

おはようございます。小谷川です。

昨日、無事にハワイ入りしました^^

やっぱり、こちらの爽やかな空気は最高です。


早速マラソンや仕事をしつつ、こちらに来たら

必ず通っているイタリアンで食事を楽しみました。


さて、本題です。

昨日は、あなたに、これから

【電子書籍ビジネス】という、

全く新しい“新産業”に関する情報を

ご紹介していくことをお伝えしました。


【第1回】急成長する“電子書籍ビジネス”に興味あるあなたへ
※まだお読みでない方はこちらからどうぞ

http://bit.ly/2pJWJ9o


今日は、電子書籍で“年収1億”を稼ぐ

“2種類の方法”についてご紹介しますよ^^

ぜひ、最後までお読みになってください。


それでは、【第2回目のコンテンツ】をお届けします。

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■電子書籍で“年収1億”を稼ぐ“2種類の方法”とは?
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昨日の復習となりますが、

急成長する【電子書籍ビジネス】を本当の意味で理解し、

あなた自身が実践することができれば、

あなたは以下の金銭的メリットが得られます。


・「著者」として「印税」を得ることができる

・著書と関連した本業の高額商品を販売することができる

・電子書籍に関する教育事業を展開し、指導料が受け取れる

・電子書籍の制作支援をおこない、報酬が受け取れる

・電子出版プロデューサーとして活躍し、プロデュース料が得られる

・etc…


簡単に言えば、「拡大する電子書籍市場」という

超急成長市場において、あなたは“莫大な富”が

得られるようになる、ということです。


しかも、【電子書籍ビジネス】は、

あなたが現在おこなっている“本業”と

同時進行で出来るというメリットがあるんです。


もちろん、【電子書籍ビジネス】を

本業にすることも、“副業”として

サブ収入を得る方法にすることも

両方ともに可能になります。


ですから、あなたに“やる気”さえあれば、

あなたはいくらでも、お金を手にする機会が

増えるようになる、ということなんです。


本当に、可能性に満ち溢れたビジネスですよね^^


実は、これからお伝えする内容は

以前から存在していたのですが、

ある理由により一般公開を差し控えていました。


その理由は、当時は「まだ早過ぎたから」です。


あまりにタイミングが早過ぎる段階で仕掛けても、

先行者リスクを背負うことになります。


そのため、私は必ず先行者リスクがなくなった段階で、

あなたに情報をお伝えするように心掛けています。


そして今、ようやく時代が追い付いてきました。


この情報をお伝えできる日が来たことを、

私としても嬉しく思っています。


■電子書籍で“年収1億”を稼ぐ“2種類の方法”とは?

 

さて、今日のポイントに入りましょう。


今回のメールのタイトルでもお伝えしていますが、

実は、【電子書籍ビジネス】を実践できると、

“年収1億”を稼ぐことも夢ではありません。


そして、その方法には主に“2種類の方法”があるんです。


それは第一に、あなた自身が電子出版をおこない、

多額の“印税収入”を手に入れることです。


加えて、出版した電子書籍に関連した

“本業のバックエンド商品”の販売に

つなげていくことです。


【電子出版】⇒【印税の獲得】⇒【本業の商品販売】


という“上向きのスパイラル”を、

私は「電子出版の善循環」と名付けています。


ほとんどのビジネスパーソンにお勧めしたいのが、

まずこの基本的な展開を実現させることです。


実際に、海外で100万部の電子書籍を売った

ジョン・ロック氏のように、著者としても

大ヒットすればかなりの収益を得られます。


800円(印税率70%)の書籍が10万部売れれば、

印税は5,600万円にもなります。


もちろん、この印税収入に加えて、

あなたの本業のバックエンド商品が

販売できれば、売上は激増するでしょう。


これは決して夢物語ではありません。


すでに日本でも数多くの“印税長者”の成功事例が

報告されていることからも、これは紛れもない事実です。


■もう一つの【電子書籍ビジネス】モデルとは?

 

ここで、第二の方法についてご紹介します。


ところで、私はあなたに、前回のメールにて

「電子書籍は、成長が止まらない“超成長市場”である」

ということをお伝えしました。


繰り返しとなりますが、

株式会社インプレスの調査結果によれば、

2015年の電子書籍市場は1,584億円になりました。


そして、2020年には3,400億円を超える

市場規模になると予測されています。


日本の電子書籍市場は2011年が600億円前後だったので、

2020年までに、実に“5倍近く”成長することになります。


これはまさに「登りのエスカレーター」と

表現できる、類まれな成長市場です。


■市場が拡大すると“急増する需要”は何か?

 

では、ここであなたに考えて頂きたいことがあります。

それは、


「ある特定の市場が拡大すると“急増する需要”は何か?」


という、非常に大切な質問です。


これはシンプルですが、

あまりにも核心に迫った質問です。


この答えを“即答”できた方は、

おそらく相当なビジネスセンスを

お持ちであるに違いありません・・。


■爆発的な需要に応える“究極のサービス”とは?

 

・・さて、“答え”をお伝えしますね^^


ある特定の市場が拡大すると“急増する需要”、

それは、【周辺関連サービス市場】です。


こちらをもう少し分かりやすく、

電子書籍市場に限定してお伝えしますね。


爆発的な需要に応える“究極のサービス”・・、

それはズバリ、「著者向け支援サービス」です。


実は、現在の日本市場において、

電子書籍の著者向け支援サービスを行える人は

ほぼ存在しない、という事実が存在します。


そこで、あなたが急増する電子書籍の著者たちに対して、

「著者向け支援サービス」を提供してあげるのです。


これは、実際に私自身が感じていることですが、

物凄い需要がありますよ^^


さて、ここで、私がお伝えしていた

【電子書籍ビジネス】を理解するメリットと

全てがリンクしてくることをお分かり頂けると思います。


・「著者」として「印税」を得ることができる

・著書と関連した本業の高額商品を販売することができる

・電子書籍に関する教育事業を展開し、指導料が受け取れる

・電子書籍の制作支援をおこない、報酬が受け取れる

・電子出版プロデューサーとして活躍し、プロデュース料が得られる

・etc…


いかがでしょうか?


これから、より詳しくあなたに

チャンス溢れる情報をお届けしていきます。


ぜひ、明日の情報にもご期待ください。


きっと、あなたのお役に立てるはずです。


それでは、またご連絡しますね^^

あなたの成功を、心から応援しています。

小谷川 拳次


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