Amazon1位のご報告/“電子書籍ビジネス”の光と陰

おはようございます。小谷川です。

ハワイでは、マラソントレーニングと

仕事の両方をこなし、楽しく過ごしています^^


一昨日のディナーはイタリアンでしたが、

昨夜は“モートンズ・ザ・ステーキハウス”に行きました。

こちらがお店とステーキの写真です。

http://bit.ly/2pPG4kz


ホノルルでステーキですと、こちらのモートンズと

ウルフギャングが安定して美味しいと思います。

ホノルル滞在中に、ウルフギャングも行く予定です^^


なお、今日は【Amazon1位】のご報告があります。

その詳細が、こちらです。

http://bit.ly/2pewSdB


最近の電子出版ブームに伴い、監修させて頂いた

「電子書籍を無名でも100万部売る方法」(ジョン・ロック著)が、

あらためてAmazonカテゴリランキング1位を獲得しました!

http://www.1000000ebook.com/letter/


本書は2012年に東洋経済新報社様より

出版させて頂いた本ですが、最近あらためて多くの

ビジネスパーソンや著者・作家の皆様に注目頂いています。


ご支持いただいた皆様に

あらためて心より御礼申し上げますm(__)m

まだの方は、ぜひこちらからお読み頂ければ嬉しく思います(^-^)

⇒ http://www.1000000ebook.com/letter/


それでは、今日の本題です。

昨日は、あなたに、

「電子書籍で“年収1億”を稼ぐ“2種類の方法”」

についてご紹介させて頂きました。


【第2回】電子書籍で“年収1億”を稼ぐ“2種類の方法”
※まだお読みでない方はこちらからどうぞ

http://bit.ly/2pyGXPk


【第1回】急成長する“電子書籍ビジネス”に興味あるあなたへ
※まだお読みでない方はこちらからどうぞ

http://bit.ly/2pJWJ9o


今日は、少し驚くような情報をお伝えしますね。

それが、「“電子書籍ビジネス”の光と陰」なんです。


今、世界的に最も勢いがある最先端の

“電子書籍ビジネス”には、光があれば、陰もある。

その両方の側面についてお伝えします。


ぜひ、最後までお読みになってください。


それでは、【第3回目のコンテンツ】をお届けします。

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■“電子書籍ビジネス”の光と陰
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昨日は、「電子書籍で“年収1億”を稼ぐ“2種類の方法”」

というテーマをお話しました。


これは第一に、あなた自身が電子出版をおこない、

多額の“印税収入”を手に入れることでしたね。


加えて、出版した電子書籍に関連した

“本業のバックエンド商品”の販売に

つなげていくことでした。


【電子出版】⇒【印税の獲得】⇒【本業の商品販売】


という“上向きのスパイラル”を、

私は「電子出版の善循環」と名付けていることを

ご紹介させて頂きました。


第二の方法は、「著者向け支援サービス」でしたね。


実は、現在の日本市場において、

電子書籍の著者向け支援サービスを行える人は

ほぼ存在しない、という事実が存在します。


そこで、あなたが急増する電子書籍の著者たちに対して、

「著者向け支援サービス」を提供してあげるのです。


実は、現在の日本市場において、

電子書籍の著者向け支援サービスを行える人は

ほぼ存在しない、という事実が存在します。


そこで、あなたが急増する電子書籍の著者たちに対して、

「著者向け支援サービス」を提供してあげるのです。


これは、すでに米国を始めとする

“電子書籍先進国”でも実証されているんです。


そして、このような【電子書籍ビジネス】を展開できれば、

あなたのビジネス、あなたのブランディング、

あなたの自己実現、その全ての夢が叶い、

大きな経済的成功が保証されているのです。


まずは、このことを覚えておいてください。


■“電子書籍ビジネス”の光と陰

 

そして、今回あなたにお伝えしたかったのは、

“電子書籍ビジネス”の光と陰、この両面です。


これから高い確率でブームを迎える【電子書籍ビジネス】。


おそらく、【電子書籍ビジネス】が強いスポットライトを

浴びれば浴びるほど、それに比するが如く、

陰の部分も生まれる。


私たちは、その両面を押さえておく必要があるのです。


さて、それでは、まず“光”の部分をご紹介します。

華々しいスターたちが登場します。


■電子書籍の光。颯爽と登場した“スター”たち

 

では、電子書籍市場に颯爽と登場した

“スター”たちを少しだけご紹介しましょう。


たとえば、Amanda Hocking(アマンダ・ホッキング)氏。

彼女は、若干26歳にして、リリースした電子書籍から

得られた印税が1ミリオンドル(約8,000万円)を超えました。


たとえば、Bella Andre(ベラ・アンドレ)氏。

彼女は、小さな子供を二人持つ、36歳の主婦です。

彼女は、15冊の電子書籍を出版し、

2011年には第一四半期の“たった3カ月”において、

56,008部の販売実績、収入は116,264ドル(約900万円)になりました。


たとえば、Stephen Leather(ステファン・レザー)氏。

彼はAmazonキンドルのみで、

過去12ヶ月で50万部も売り上げ、印税で暮らしています。


実は、まだまだ他にもご紹介したいスターたちがいます。

このような成功事例は、“氷山の一角”に過ぎません。


彼らは、もともとメジャーな人気作家だったわけではありません。

ごく普通の、あるいは地味な執筆活動を行っていた著者たちです。


ところが、電子書籍ブームの波に

乗ることによって、成功することができたのです。


なお、これらのスター達に加えて、

急増する電子書籍の著者たちに対して、

「著者向け支援サービス」を提供することで

莫大な富を手に入れる人物達も続々と登場しています。


彼らのような成功者、スターたちが生まれた背景としての

“光”の部分は、おおよそ以下の3点に集約されるでしょう。


第一に、出版のハードルが下がり、

誰にでもチャンスが広がったこと。


リアル本で出版するのは、本当に大変です。


というか、そもそも出版社の行う企画会議に

議題として取り上げてもらえるかどうか、

そこにすら辿りつけない著者希望者が

世の中にはゴマンといます。


ところが、“セルフ・パブリッシング”という言葉が

ある通り、電子書籍はこの壁を打ち破りました。


誰もが、等しい機会のもと、

出版ができるようになったのです。


第二に、リアル本市場とは別の

“電子書籍ビジネス市場”が生まれたこと。


私は、実は、“電子書籍ビジネス市場”の活性化こそが、

出版業界を活性化させる一つの鍵ではないかと考えています。


出版不況と言われて久しいですが、

米国では、すでに2011年5月の時点で、

アマゾンの米国サイトでは電子書籍の販売部数が、

印刷書籍よりも5%多くなったと発表されました。


ちなみに、これには無料版電子書籍の

部数は含まれておらず、もし含めた場合は

さらに多くなるとされています。


この現象に象徴されるように、

既存のリアル本市場に合わせて

電子書籍市場も活性化させれば、

全体の売上パイは増えていくのではないかと

私は仮説を立てています。


なぜなら、電子書籍で読みたい人もいれば、

手元にリアルな蔵書として置いておきたい本もある。

もしかしたら、その両方を手に入れたいニーズもあるわけです。


ですから、リアル本市場に

“電子書籍ビジネス市場”の売上が増えることで、

出版業界の市場規模全体が拡大できる

可能性を持っているのです。


第三に、電子書籍は、“2種類の収益”が

期待できる媒体になり得ること。


先ほどご紹介したスターたちの事例は

主に印税での収益でしたが、実は、

電子書籍は“2種類の収益”が期待できるのです。


それは、印税収入と、電子書籍をフロントエンドと

位置づけたバックエンドサービス・商品への誘導です。


この収益構造を完璧に理解することができれば、

あなたは“無限の富”を手に入れたも同然になるのです。


■では、“陰”はあるのか?

 

私は、【電子書籍ビジネス】がブームになる過程で

“陰”が生じるとすれば、その“陰”を

一言で表現できると考えています。


それは、“格差社会”の到来です。


そして、この格差とは、

正確には“3つの格差”を意味します。


第一に、“収入の格差”です。

儲かる人とそうでない人の格差が開きます。


電子書籍をうまく活用し、

印税と実業への誘導を成功できる人。


そしてそれが出来ない人との格差は、

間違いなく開いていくでしょう。


第二に、“品質の格差”です。

参入しやすい市場ということは、

当然ながら競争が激化します。


ですから、質の悪い電子書籍は自然淘汰される。


良質な電子書籍は

まばゆいばかりの光を放ち人を魅了し続けますが、

駄本や完全に自己満足なコンテンツは言うまでもなく、

誰にも見向きもされません。


完全に、自己満足の世界、

趣味の世界で終わってしまう、ということです。


これではビジネスにつなげられません。

“品質の格差”とは、すなわち

著者間の“成功の格差”でもあるのです。


第三に、“知識の格差”です。

世の中には、知識を欲しがる人と

そうでない人がいます。


そして、知識を求める人にとって、

電子書籍は最高の媒体です。


なぜなら、世界中どこでも、

ネットにさえつなげられれば、

書籍を手に入れ、読むことができるのですから。

しかも、リアル本より確実に安価です。


学習する人とそうでない人の差が広がる。

ですから、知識の格差も

深刻なまでに広がっていくでしょう。


さらに言えば、

“持てる者はますます富み、持たざる者は更に失う”、

そんな恐ろしい“格差社会”が

確実に近付きつつある、ということです。


この現実を真っ先に知ったあなたは、

これからどのように行動しますか?


■私たちが備えるべき準備は何か?

 

無限の可能性という“光”が存在する一方で、

格差が生まれてしまう“陰”もある。


それが、この【電子書籍ビジネス】なのです。


私は何も、声高にチャンスばかりを

煽り立てるつもりは毛頭ありません。


時には、厳しい現実やデメリットもお伝えするつもりです。


そして、皆さんに成功して頂くためには、

この両面をお伝えしなければならない。


心からそう思います。


そして、まず何よりも必要なことは、

電子書籍に対する“正しい知識”と“正しい戦略”です。


本当に、それだけです。


正しい知識があり、

戦略が間違っていなければ、

行動さえすれば成功することができます。


しかし、あなたが持っている

知識と戦略が間違っていれば、

行動すればするほど失敗することになります。


それなら、むしろ、何もしない方が良いくらいです。


■では、私たちは何を知っておく必要があるのか?

 

そのためには、愚直なまでに、この分野における

超大国、先進国の“成功事例”を研究することです。


過去、どんな人物が

“電子書籍ビジネス市場”で大きな成功をおさめたのか。


何をすると成功できて、

何をしないと成功できないのか。


その逆に、やってはいけないことが

あるとすれば、それは何か。


こういったことを知る必要があると思います。


そのためには、電子書籍発祥の地であり、

世界で最も大きい電子書籍市場を持ち、

世界で最も普及率の高いデバイスを流行させた

“電子書籍ビジネスの超大国”、アメリカ合衆国の

成功事例を知っておく必要があるのです。


なお、今日は長くなりましたので、

あらためて明日、詳細をご連絡させて頂きます。


ぜひ、楽しみにお待ちください。

きっと、あなたのお役に立てるはずです。


それでは、またご連絡しますね^^

あなたの成功を、心から応援しています。

小谷川 拳次


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